登阪亮哉 — 近況

会社のこと

経緯
個人で受けた京都の老舗の販売管理システム開発が評価され、「一緒に事業を」となって設立へ
体制
代表(行政書士・診断士×開発)、京都の伝統産業30年の当主の2人体制。ほか、補助金の実務家が合流予定
事業
中小企業の業務の仕組みづくりとAI導入。相談・開発・補助金を一社の中に
現状
設立1ヶ月強。売上はこれから——秋以降の入金見込みと商談を積んでいる段階

主力商品

↑ 匠プロの紹介動画(試作v3・約1分)。そのまま再生できます

つくったサイト

ほかに動いているもの: 受託開発1件/9月3日に京都商工会議所青年部で登壇。

事務所のこと

資格
行政書士(登録番号 26260883)・中小企業診断士。6か月の独学で同時合格し、2026年に開業
補助金
業務改善助成金・ものづくり・IT導入・自治体のAI導入補助金など。支給要領を原文で読んで、使えるか使えないかの判断から入る
外国人
経営・管理ビザ、在留資格。英語のページを整えたところ、広告を出さずに2.5か月で7か国以上から12件の相談が届いた(うち5件が進行中)
ほか
許認可、会社設立、契約書の作成。書類の作成は事務所(登阪個人)が受ける

GitHubで公開しているツール

中小企業向けの法務AI「BLOOM LEGAL」では、出力とひな形の監修、および弁護士法まわりの整理を担当している。

作っているもの — AIと

名前と記憶を持たせたAI「教え子」を運用中。以下は共作——小説・挿画・歌はAIの作、発注と判定が人間

円相 金継ぎ 鳥居 蛍の森

未公開の在庫から——ブラウザで動く映像作品146本・自作の作曲ツールで105曲